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ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)

こんばんは、Levia(レビア)です。

club TEMPEST(セカンドライフ)に関連したテクニック(ダンス編)として、
ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)をご紹介します。

ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)とは

ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)とは。

簡単に言えば
ダンス会場のラグや個々のダンスアニメ再生にかかるタイムラグを見越して、
理論値よりも短い再生時間で
EZADノートカードマクロを作りましょう、ということです。


ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)例

ではダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)の
実例をご紹介します。


前回記事の例で
BPM140で16小節ぶんの経過時間が
約27.43秒だと分かりました。

それを踏まえ、
ダンスの再生時間の合計が
27.4秒に収まるマクロを組んだとします。

例えばこんな感じにです↓

[NAME]Dance_medley_01|Dance_A|8|Dance_B|4|Dance_C|15.4|[REPEAT]

これでBPM140で16小節にキッチリ収まるかというと・・
まず収まりません。

EZADのボタンを押してから、
マクロが動き始めるまでに若干のタイムラグがあるからです。

先発のダンスを除く、
後続全てのダンスの再生時間(この場合「Dance_B」と「Dance_C」)を若干短縮し、
理論値どおりの再生時間(この場合27.4秒)に収まるよう
調整しましょう。


ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション) - ラグの原因

ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)が必要になる理由。

それはラグが発生するからなのですが。

ひとくちにラグと言っても原因は様々です。


SIMのスクリプト処理負担。
個々のダンスアニメの再生負担。
シンクロダンスする人数負担。
ダンサーのEZADの使用状況。などなど。


さまざまな外的要因が考えられる為、
ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)は
なるべく同じ状況を再現して行うのが良いでしょう。


ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション) - 関連リンク

「ダンスの環境誤差修正(キャリブレーション)」関連コンテンツです。

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