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TRAKTOR Pro設定ファイル初期化エラーについて続報

ここらで一服こんばんは、
club TEMPEST(テンペスト)のLevia(レビア)です。

12/26(月)の今日は
TRAKTOR Pro設定ファイル初期化エラーについて、
まとめてみます。

今回のTRAKTOR Pro設定ファイル復旧法を
調べながら投稿するきっかけになった、
TRAKTOR Pro設定ファイル初期化エラーについて。

改めてまとめてみます。


TRAKTOR ProのTrack Collectionに何らかの更新があった後、
楽曲データに設定済みだったキューやグリッドの情報が初期化される。

・・これが今エラー発覚時の状況でした。


ただし、全ての楽曲データの設定が初期化されたわけではなく、
初期化された楽曲データには傾向が見られました。

初期化された楽曲データのファイルパス
(=元になる楽曲ファイルのパス)はすべて、
「C:\Documents and Settings\(ユーザー名)~」で始まるのに対し、
「C:\Users\(ユーザー名)~」で始まるものは無事だったのです。

前者は私がWindows XP環境で以前作ったデータであり、
後者は今のWindows 7環境で作ったものになります。


本来ならパスが違えばTRAKTOR Proが認識できずに
Relocateが必要になる筈ですが、
これまではなぜか問題無く使えていました。

しかし、この本来とは異なるパスが
エラーの原因では?とも思えたので、
全ての楽曲データのパスをWindows 7用に修正。

その後何度かTrack Collectionの更新を行いましたが、
TRAKTOR Pro設定ファイルの初期化エラーは再発せず、
現在に至っています。


まだ断定はできませんが、
OSのバージョン差からくるパスの違いが
少なからず影響はしているようです。

私のようにOSをまたいでTRAKTOR Proを使っている方は
くれぐれもご注意下さいませ。

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